横浜保育ブログ

★★オープンキャンパスのお知らせ★★

横浜駅から歩いて7分!安心して学べる厚生労働大臣指定の保育士養成校!

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★★オープンキャンパスのお知らせ★★

 

 

「岩谷学園テクビジネス横浜保育専門学校」オープンキャンパスは

★★★ 1月19日(土)★★★

まだまだ進路で悩んでいる高校3年生のみなさん、夢をあきらめない!チャレンジする既卒&社会人のみなさん♫

「子どもが好き」「保育の仕事に興味がある」けど、どんな学校を選んでいいのか悩んでいる高校1・2年生のみなさん!!

まずはオープンキャンパスに参加して、授業体験やなんでも相談の中から、

自分の進路を見極める「ヒント」を見つけよう!!

将来の夢への第一歩★大切な学校選びをしっかりしよう(^_-)-☆

学校のことはもちろん、入学方法や学費について、減免制度や就職についてなど、疑問質問をすべて解消!!

皆さまのご参加をお待ちしいます。★★★当日参加も受付ています★★★

お友だち、ご家族、もちろんお一人でのご参加も大歓迎!

授業体験は、【パソコン:図形でお絵描き♪】

 

また【岩谷学園テクノビジネス横浜保育専門学校】では、平日の学校見学を行っています!!!

オープンキャンパスに参加をした方は、授業見学でさらに「学校の雰囲気」が分かる「学校見学」がオススメです☆彡

学校に入ってからの自分を想像することで、安心して進路も決定!!

また、オープンキャンパスに参加できない方も、安心してご参加ください✿

学校のこと、入試のこと、授業見学、施設&授業見学もできます!!

平日(毎週月曜日~金曜日)の学校見学は、事前の予約が必要です。

(※学校行事により見学できない日もあります)

 

「AO入学第3期エントリー」受付中です☆★☆

【AO第3期】では5万円(入学選考料2万円含む)の減免が受けられます♪

 

オープンキャンパスに参加をすると、交通費補助でQUOカードをお渡しします。

詳しくは、こ・ち・ら★

 

↓↓↓オープンキャンパスのお申し込みはコチラ↓↓↓

         こちら!!!

 

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↓↓↓よくある質問コーナー↓↓↓

Q1、保育士になるには何が必要?

A1、保育士の国家資格が必要となります。資格を取得するためには、厚生労働大臣が指定する「保育士を育成する学校・施設」で必要な科目を履修する必要があります。独学で保育士国家試験に挑戦することも可能ですが、厚生労働大臣指定の保育士育成施設を卒業することで、試験を受けずに資格を取得することも可能です。また、独学では難しい「即戦力」を身に付けることができるため、就職や転職に有利です。

 

Q2、社会人が保育士に転職することは可能?

A2、現役の社会人または離職中の方でも、保育士国家資格を取得することで、保育士を目指すことが可能です。保育士に年齢制限はありませんが、子どもを預かるため健康的な体が必要です。そのため、地方自治体によっては、年齢制限を設けている場合があります。保育士として仕事をしたい場合、早めに資格取得をして、転職すると良いでしょう。

 

Q3、幼稚園教諭と保育士ってどう違うの?

A3、子どもを預かる点は同じですが、預かる子どもの年齢が異なります。幼稚園教諭が指導を行うのは3~6歳、保育士が保育を行うのは0~6歳です。「赤ちゃんが大好き!」という方は幼稚園教諭より保育士を目指すのが良いでしょう。

また、働く場所が異なります。幼稚園教諭の場合は幼稚園のみですが、保育士が活躍できる場所は、児童養護施設、母子生活支援施設、保育所等、幅広く存在していることが特徴的です。

 

Q4、保育士の求人ってどのように探せばいいの?

A4、テクノビジネス横浜保育士専門学校では、クラス担任によるサポートと岩谷学園キャリアセンターによる「W就職サポート」を行っており、卒業後の就職をサポートしています。

 

Q5、保育士資格を取得するのって難しいの?

A5、厚生労働大臣が指定する保育士育成施設を卒業することで、保育士資格を取得することができます。

保育士国家試験は独学でも受験することが可能ですが、合格率は20%程度と言われ、資格取得は安易ではありません。確実に資格取得するには、保育士育成施設で学ぶことが良いでしょう。

 

Q6、保育士って需要があるの?

A6、近年問題視されている「待機児童」の原因の一つとして、保育士が不足していることが挙げられます。全国的には問題は解消されつつありますが、都市部での需要は非常に高いです。厚生労働省(ハローワーク)が公表しているデータでは、保育士の有効求人倍率(求職者1人当たりの求人数の割合)が2.5倍、東京の有効求人倍率は4.97倍です。これは保育士を求めている施設が多い一方で、保育士が不足していることを表わしています。

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