横浜保育ブログ

夏休みにオープンキャンパスへ♪

横浜駅から歩いて7分!安心して学べる厚生労働大臣指定の保育士養成校!

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大事な時期だからこそ★オープンキャンパスに参加しよう!

★横浜駅から一番近い保育の学校★
★「保育士」「幼稚園教諭二種」を最短2年間で目指せる★

 

 

 

岩谷学園テクビジネス横浜保育専門学校★オープンキャンパス

次回のオープンキャンパスは8月3日(土)♪

保育に興味があるけど、学校はどんなところにしたらいいのか・・・

などなど悩んでいる方、まずはオープンキャンパスに参加をして、保育のいろいろに触れてみてください。

自分の中の「気になる」をしっかり体感して、将来の夢へのヒントにしてください★

あせる必要はありません!しっかり、じっくり自分と向き合ってください★

でその夢を叶えよう(^_-)-☆

体験授業は【こどもの心理学】こどもをやる気にさせる3つのコツ♪

保育授業体験現場経験のある先生に保育業界のことをいろいろ聞いてみよう!
「AO第1期エントリー」受付中!
AO第1期では、1年次の授業料より8万円が減免となります。さらにオープンキャンパス参加で入学選考料2万円も免除に!
上手に利用して安心&お得に入学しよう♪詳しくはオープンキャンパスで。
皆さまのご参加をお待ちしいます。当日参加も受付ています!
お友だち、ご家族、もちろんお一人でのご参加も大歓迎!みなさんにお会いできるのをたのしみにしています♫

また岩谷学園テクノビジネス横浜保育専門学校では、平日の学校見学を行っています!!!

オープンキャンパスに参加をした方は、授業見学でさらに「学校の雰囲気」が分かる学校見学がオススメです☆彡学校に入ってからの自分を想像することで、安心して進路も決定!!

また、オープンキャンパスに参加できない方も、安心してご参加ください✿

学校のこと、入試のこと、授業見学、施設&授業見学もできます!!

平日(毎週月曜日~金曜日)の学校見学は、事前の予約が必要です。(※学校行事により見学できない日もあります)

 

★★オープンキャンパスに参加をすると、交通費補助でQUOカードがつきます★★

詳しくは、こ・ち・ら★

 

オープンキャンパス申込→→★こちら★

         

 

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↓↓↓よくある質問コーナー↓↓↓

Q1、保育士になるには何が必要?

A1、保育士の国家資格が必要となります。資格を取得するためには、厚生労働大臣が指定する「保育士を育成する学校・施設」で必要な科目を履修する必要があります。独学で保育士国家試験に挑戦することも可能ですが、厚生労働大臣指定の保育士育成施設を卒業することで、試験を受けずに資格を取得することも可能です。また、独学では難しい「即戦力」を身に付けることができるため、就職や転職に有利です。

 

Q2、社会人が保育士に転職することは可能?

A2、現役の社会人または離職中の方でも、保育士国家資格を取得することで、保育士を目指すことが可能です。保育士に年齢制限はありませんが、子どもを預かるため健康的な体が必要です。そのため、地方自治体によっては、年齢制限を設けている場合があります。保育士として仕事をしたい場合、早めに資格取得をして、転職すると良いでしょう。

 

Q3、幼稚園教諭と保育士ってどう違うの?

A3、子どもを預かる点は同じですが、預かる子どもの年齢が異なります。幼稚園教諭が指導を行うのは3~6歳、保育士が保育を行うのは0~6歳です。「赤ちゃんが大好き!」という方は幼稚園教諭より保育士を目指すのが良いでしょう。

また、働く場所が異なります。幼稚園教諭の場合は幼稚園のみですが、保育士が活躍できる場所は、児童養護施設、母子生活支援施設、保育所等、幅広く存在していることが特徴的です。

 

Q4、保育士の求人ってどのように探せばいいの?

A4、テクノビジネス横浜保育士専門学校では、クラス担任によるサポートと岩谷学園キャリアセンターによる「W就職サポート」を行っており、卒業後の就職をサポートしています。

 

Q5、保育士資格を取得するのって難しいの?

A5、厚生労働大臣が指定する保育士育成施設を卒業することで、保育士資格を取得することができます。

保育士国家試験は独学でも受験することが可能ですが、合格率は20%程度と言われ、資格取得は安易ではありません。確実に資格取得するには、保育士育成施設で学ぶことが良いでしょう。

 

Q6、保育士って需要があるの?

A6、近年問題視されている「待機児童」の原因の一つとして、保育士が不足していることが挙げられます。全国的には問題は解消されつつありますが、都市部での需要は非常に高いです。厚生労働省(ハローワーク)が公表しているデータでは、保育士の有効求人倍率(求職者1人当たりの求人数の割合)が2.5倍、東京の有効求人倍率は4.97倍です。これは保育士を求めている施設が多い一方で、保育士が不足していることを表わしています。

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