横浜保育ブログ

【追加募集】神奈川県公共職業訓練「専門人材育成コース」

横浜駅から歩いて7分!安心して学べる厚生労働大臣指定の保育士養成校!

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【追加募集】神奈川県公共職業訓練「専門人材育成コース」

神奈川県公共職業訓練「専門人材育成コース」の募集について【1名:追加募集】を行います。

 

【ハローワーク事前手続期間】

 2019年3月8日(金)~2019年3月12日(火)※土日を除く3日間

 

【必要書類の郵送到着締切日】

 2019年3月12日(火)消印有効、郵送到着締切日3月14日(木)

 

詳しい内容、応募方法等については神奈川県のホームページ

または、ハローワーク等で配布される「募集案内」をご覧ください。

 

 

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↓↓↓よくある質問コーナー↓↓↓

Q1、保育士になるには何が必要?

A1、保育士の国家資格が必要となります。資格を取得するためには、厚生労働大臣が指定する「保育士を育成する学校・施設」で必要な科目を履修する必要があります。独学で保育士国家試験に挑戦することも可能ですが、厚生労働大臣指定の保育士育成施設を卒業することで、試験を受けずに資格を取得することも可能です。また、独学では難しい「即戦力」を身に付けることができるため、就職や転職に有利です。

 

Q2、社会人が保育士に転職することは可能?

A2、現役の社会人または離職中の方でも、保育士国家資格を取得することで、保育士を目指すことが可能です。保育士に年齢制限はありませんが、子どもを預かるため健康的な体が必要です。そのため、地方自治体によっては、年齢制限を設けている場合があります。保育士として仕事をしたい場合、早めに資格取得をして、転職すると良いでしょう。

 

Q3、幼稚園教諭と保育士ってどう違うの?

A3、子どもを預かる点は同じですが、預かる子どもの年齢が異なります。幼稚園教諭が指導を行うのは3~6歳、保育士が保育を行うのは0~6歳です。「赤ちゃんが大好き!」という方は幼稚園教諭より保育士を目指すのが良いでしょう。

また、働く場所が異なります。幼稚園教諭の場合は幼稚園のみですが、保育士が活躍できる場所は、児童養護施設、母子生活支援施設、保育所等、幅広く存在していることが特徴的です。

 

Q4、保育士の求人ってどのように探せばいいの?

A4、テクノビジネス横浜保育士専門学校では、クラス担任によるサポートと岩谷学園キャリアセンターによる「W就職サポート」を行っており、卒業後の就職をサポートしています。

 

Q5、保育士資格を取得するのって難しいの?

A5、厚生労働大臣が指定する保育士育成施設を卒業することで、保育士資格を取得することができます。

保育士国家試験は独学でも受験することが可能ですが、合格率は20%程度と言われ、資格取得は安易ではありません。確実に資格取得するには、保育士育成施設で学ぶことが良いでしょう。

 

Q6、保育士って需要があるの?

A6、近年問題視されている「待機児童」の原因の一つとして、保育士が不足していることが挙げられます。全国的には問題は解消されつつありますが、都市部での需要は非常に高いです。厚生労働省(ハローワーク)が公表しているデータでは、保育士の有効求人倍率(求職者1人当たりの求人数の割合)が2.5倍、東京の有効求人倍率は4.97倍です。これは保育士を求めている施設が多い一方で、保育士が不足していることを表わしています。

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