横浜保育ブログ

【重要】オープンキャンパス★新型コロナウイルス感染防止対策

横浜駅から歩いて7分!安心して学べる厚生労働大臣指定の保育士養成校!

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保育士養成科のオープンキャンパスに参加しよう!

★横浜駅から一番近い保育の学校★
★「保育士」「幼稚園教諭二種」を最短2年間で目指せる★

岩谷学園テクビジネス横浜保育専門学校★オープンキャンパス

 

オープンキャンパス開催に伴う

■新型コロナウイルス感染防止衛生対策■

【参加者へのお願い】

・マスクの着用をお願いします

・参加時は検温を実施し、37.5度以上ある場合はご参加をご遠慮ください

【学校での対策】

・参加人数に定員を設け開催時間を短縮しています

・入口、教室に消毒液の設置や換気を行っています

・ソーシャルディスタンスを徹底しています

・対面時は飛沫防止対策(アクリル板)等を設置しています

 

みなさんに安心してご参加いただけるよう対策をしています。

次回オープンキャンパスは6/13(土)です。

みなさんのご参加、お待ちしています(^^♪

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↓↓↓よくある質問コーナー↓↓↓

Q1、保育士と幼稚園教諭のW資格取得も目指せる保育士養成専門学校とは?

A1、横浜駅から徒歩7分と駅近くにあるテクノビジネス横浜保育専門学校保育士養成科では、提携している短大との併修を行うことにより最短2年間で保育士と幼稚園教諭二種のW取得が可能です。卒業後、現場での即戦力として活躍できる人材教育に力を入れています。また岩谷学園グループ施設として保育園、認定こども園もありますので、1年生のうちから系列園でプレ実習を行い、本実習が始まる前の準備段階として早いうちから実際の現場で学ぶことが出来ます。

さらに系列園の園長先生の授業もあり、「保育業界の今」や「現場の生の声」が聴ける貴重な授業もご用意しています。その分野のスペシャリストを育てる専門学校だからこそできる教育があります。大学や短期大学と比べ短期間かつ学費も安く抑えられます。専門学校は短大同様、2年の学習期間で保育士となる勉強を行うため、実習や保育の現場で実践できる内容の授業が多くあり、即戦力となる保育士になるためのカリキュラム構成になっています。より総経費を抑えて経済的に、いち早く社会人をスタートしたい人に向いています。

 

Q2、保育業界の就職率100%を誇る横浜の職業訓練校とは?

A2、社会人の方がこれから保育士の資格を取得する場合、細かい条件等含めると多々ありますが、基本的には以下のいずれかになるかと思います。
「1、高卒の場合2年以上の実務経験を経て国家試験を受験し合格」
「2、大学、または短期大学卒業後、国家試験を受験し合格」
「3、 指定保育士養成施設を卒業することで保育士資格取得」

保育専門学校の中では横浜駅から1番近いテクノビジネス横浜保育専門学校保育士養成科では通学する学生さんの多くが、(1)保育士資格だけでなく幼稚園教諭の資格を最短2年間で取得したい。(2)自宅からの通いやすさ。(3)社会人と新卒者の割合が7:3と社会人でも学びやすい環境。(4)少人数制で先生とも距離が近く手厚いサポートが受けられる安心感。(5)落ち着いた雰囲気でアットホームな好印象。などといった理由で選ばれています。

またハローワーク経由で横浜の職業訓練校として保育士資格が所得できる専門学校であり、さらに神奈川県内での児童福祉施設や保育園、幼稚園、認定こども園等様々な保育業界への就職はもちろん、保育業界就職率100%を誇る自信が持てる実績もあります。

 

Q3、保育士になるには何が必要?

A3、保育士の国家資格が必要となります。資格を取得するためには、厚生労働大臣が指定する「保育士を育成する学校・施設」で必要な科目を履修する必要があります。独学で保育士国家試験に挑戦することも可能ですが、厚生労働大臣指定の保育士育成施設を卒業することで、試験を受けずに資格を取得することも可能です。また、独学では難しい「即戦力」を身に付けることができるため、就職や転職に有利です。

 

Q4、社会人が保育士に転職することは可能?

A4、現役の社会人または離職中の方でも、保育士国家資格を取得することで、保育士を目指すことが可能です。保育士に年齢制限はありませんが、子どもを預かるため健康的な体が必要です。そのため、地方自治体によっては、年齢制限を設けている場合があります。保育士として仕事をしたい場合、早めに資格取得をして、転職すると良いでしょう。

 

Q5、幼稚園教諭と保育士ってどう違うの?

A5、子どもを預かる点は同じですが、預かる子どもの年齢が異なります。幼稚園教諭が指導を行うのは3~6歳、保育士が保育を行うのは0~6歳です。「赤ちゃんが大好き!」という方は幼稚園教諭より保育士を目指すのが良いでしょう。

また、働く場所が異なります。幼稚園教諭の場合は幼稚園のみですが、保育士が活躍できる場所は、児童養護施設、母子生活支援施設、保育所等、幅広く存在していることが特徴的です。

 

Q6、保育士の求人ってどのように探せばいいの?

A6、テクノビジネス横浜保育士専門学校では、クラス担任によるサポートと岩谷学園キャリアセンターによる「W就職サポート」を行っており、卒業後の就職をサポートしています。

 

Q7、保育士資格を取得するのって難しいの?

A7、厚生労働大臣が指定する保育士育成施設を卒業することで、保育士資格を取得することができます。

保育士国家試験は独学でも受験することが可能ですが、合格率は20%程度と言われ、資格取得は安易ではありません。確実に資格取得するには、保育士育成施設で学ぶことが良いでしょう。

 

Q8、保育士って需要があるの?

A8、近年問題視されている「待機児童」の原因の一つとして、保育士が不足していることが挙げられます。全国的には問題は解消されつつありますが、都市部での需要は非常に高いです。厚生労働省(ハローワーク)が公表しているデータでは、保育士の有効求人倍率(求職者1人当たりの求人数の割合)が2.5倍、東京の有効求人倍率は4.97倍です。これは保育士を求めている施設が多い一方で、保育士が不足していることを表わしています。

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