横浜保育ブログ

新学費サポートニュース!【高等教育修学支援新制度】

 

岩谷学園テクノビジネス横浜保育専門学校は

高等教育修学支援校認定されました!!

〘高等教育修学支援新制度とは??〙

 意欲ある皆さんの進学を支援するため、学費などの経済的負担を軽減することを目的に国が実施する制度です!

 

〘新支援内容〙

①入学金・授業料の減免  ②給付型奨学金の拡充

この2つの支援を合わせることにより経済的に不安がある方でも更に安心して学んでいただくことが可能となりました(^^)

詳細は文部科学省HPをご確認ください

http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/hutankeigen/index.htm

具体的な申請手続き等については詳細が決まり次第ご案内致します。

 

 

〘その他、岩谷学園テクノビジネス横浜保育専門学校の学費サポートいろいろ〙

AOエントリー 

 1年次授業料より減免 

 第1期 80,000円 第2期 50,000円 第3期 30,000円

指定校推薦入学        

 1年次授業より100,000円減免

特別推薦入学         

 2年間の授業料より300,000円減免

高校既卒・社会人自己推薦入学 

 2年間の授業料より600,000円減免

家族入学奨学制度       

 入学金(140,000円)免除

岩谷学園校友会奨学制度    

 1年次の評価により2年次に奨学金50,000円給付

 

 

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↓↓↓よくある質問コーナー↓↓↓

Q1、保育士になるには何が必要?

A1、保育士の国家資格が必要となります。資格を取得するためには、厚生労働大臣が指定する「保育士を育成する学校・施設」で必要な科目を履修する必要があります。独学で保育士国家試験に挑戦することも可能ですが、厚生労働大臣指定の保育士育成施設を卒業することで、試験を受けずに資格を取得することも可能です。また、独学では難しい「即戦力」を身に付けることができるため、就職や転職に有利です。

 

Q2、社会人が保育士に転職することは可能?

A2、現役の社会人または離職中の方でも、保育士国家資格を取得することで、保育士を目指すことが可能です。保育士に年齢制限はありませんが、子どもを預かるため健康的な体が必要です。そのため、地方自治体によっては、年齢制限を設けている場合があります。保育士として仕事をしたい場合、早めに資格取得をして、転職すると良いでしょう。

 

Q3、幼稚園教諭と保育士ってどう違うの?

A3、子どもを預かる点は同じですが、預かる子どもの年齢が異なります。幼稚園教諭が指導を行うのは3~6歳、保育士が保育を行うのは0~6歳です。「赤ちゃんが大好き!」という方は幼稚園教諭より保育士を目指すのが良いでしょう。

また、働く場所が異なります。幼稚園教諭の場合は幼稚園のみですが、保育士が活躍できる場所は、児童養護施設、母子生活支援施設、保育所等、幅広く存在していることが特徴的です。

 

Q4、保育士の求人ってどのように探せばいいの?

A4、テクノビジネス横浜保育士専門学校では、クラス担任によるサポートと岩谷学園キャリアセンターによる「W就職サポート」を行っており、卒業後の就職をサポートしています。

 

Q5、保育士資格を取得するのって難しいの?

A5、厚生労働大臣が指定する保育士育成施設を卒業することで、保育士資格を取得することができます。

保育士国家試験は独学でも受験することが可能ですが、合格率は20%程度と言われ、資格取得は安易ではありません。確実に資格取得するには、保育士育成施設で学ぶことが良いでしょう。

 

Q6、保育士って需要があるの?

A6、近年問題視されている「待機児童」の原因の一つとして、保育士が不足していることが挙げられます。全国的には問題は解消されつつありますが、都市部での需要は非常に高いです。厚生労働省(ハローワーク)が公表しているデータでは、保育士の有効求人倍率(求職者1人当たりの求人数の割合)が2.5倍、東京の有効求人倍率は4.97倍です。これは保育士を求めている施設が多い一方で、保育士が不足していることを表わしています。

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